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INTERVIEW

社員インタビュー

松澤 耀穂 マツザワ アキホ

新卒
2018年4月入社
皆さん始めまして。2018年4月入社の松澤耀穂と申します。東京国際大学の言語コミュニケーション学部を卒業し、新卒で入社しました。現在はHR課の採用グループでお仕事しております。

普段のお仕事の内容を教えてください。

メイン業務としては、〔応募対応〕~〔応募者の面接〕の流れを行っております。電話やインターネットからの応募者を受付して、面接を組んで実施するのが基本的な業務内容になります。もちろん電話をかけて繋がらない方もいるので、その方たちの後追いも欠かさず実施し、面接2日前に面接日時の再確認や、採否連絡も私たちの部署で行っております。面接実施率や採用率を高くすることを常に目標として掲げ、週1でミーティングをし改善や対策、新しい取り組みを積極的に行っております。これらの業務だけでなく、HR課で協力しながら広告費の数値管理や応募者の進捗確認を徹底し、営業の方達のフォローや、応募者の方に不備がないような取り組みも実施しています。

やりがいを感じるのは、どんなときでしょう?

やりがいを感じることはたくさんありますが、ここでは3つお話しいたします。1つ目は、仕事内容で挙げた通り応募者の対応をメインに行っておりますが、各個人や部署の目標をベースに、皆で協力し、応募者のため、エンクルーのため、高い評価を目指して業務を行っていることです。2つ目は、応募者対応以外に長時間かかる作業もありますが、遂行することによって業務が数値化され、また、完成した時の達成感は格別です。3つ目は、自身の考えや行動はもちろん、新しい取り組みを行う際に、きちんと評価されていることです。上長の方々は私たちをよく見てくれていて、褒められたり期待されることは、仕事をすることにおいてやりがいを感じられます。

入社の"決め手"はなんでしたか?

最終的な入社の”決め手”は2つあります。1つ目は、担当してくれた人事担当の仕事姿勢や人柄を見て感動し、「その方と一緒に仕事がしたい」という気持ちです。2つ目は、面接の雰囲気と懇親会に参加したことです。一次面接~最終選考まで、明るく気楽に接してくださり、会話のしやすい面談でした。社長との最終選考ではとても緊張していましたが、話しやすい話題を振ってくださり、楽しく会話をしたことが印象的でした。そして改めて懇親会では先輩社員の方々にお会いし、お話しする機会を設けていただいたのですが、明るく気さくで、低姿勢な対応が私にとって好印象でした。今でも同じことが言えるのですが、会社の経営理念に沿ったそのままの会社だと思い、入社を決意致しました。

最後に求⼈応募を考えている⽅へメッセージをお願いします。

皆さんぜひエンクルーに応募してみてください。社長に始まり、上長、先輩、皆さん本当に優しくしてくださる会社です。特に社長は、常に社員の皆の様子を把握しており、体調などを気にして話しかけてくださったりと、こんなに優しくてクルー思いの会社は、当社の自慢だと思っています。皆真面目で、やる時はしっかり仕事をしていますが、和気藹々としている風景もよくあり、疲れていても笑いを取っていたり、楽しく仕事ができています。アットホームな会社に入りたいと思っている方にはぴったりの会社ですので、ホームページの経営理念に共感してくださった方は、ぜひご応募いただき、面接に来てみてください。

人材サービスを通じて、
ひとつひとつの縁を
大切にします。